写真整理・カメラ

【超絶おすすめ!】ALBUS(アルバス)のましかくプリントで子どもの写真の整理をしてみました!

息子が産まれてから、iPhoneの中の写真・動画が一気に増えました。

これは早めに対応しないと、時間が経つほど収拾がつかなくなりそう。ということで、アルバスというアプリのましかくプリントを試してみました!

先にお伝えしておくと、このALBUS(アルバス)、めちゃくちゃおすすめです!

プリントして、専用のアルバムに入れるだけで、簡単におしゃれなアルバムが完成しますよ。

ALBUS(アルバス)とは

毎月8枚分の写真を無料でプリントできるアプリです!(送料の216円のみ負担があります)

ダウンロードするだけで、すぐに使うことができます。

ALBUS(アルバス)の注文方法は?

専用アプリをダウンロードして、まずは「3月の写真プリントを注文する」の部分をタッチします。

すると、自分のスマホの中の写真が現れるので、写真を選択します。

写真を選択し終えると、確認画面になります。

8枚までならプリント料金は無料なのですが、わたしの場合、追加で6枚増やしたので、右上の金額部分は1枚当たり20円が加算され、「金額120円」となっています。

CHECK!

1枚あたり20円の追加料金でプリント枚数を増やすことができますよ!
選んでいるとあれもこれもプリントしたくなるので困ります。。。

選択した写真に間違いがなければ、配送先の確認後、支払い画面に進みます。

ここで、送料(税抜きで200円)が加算されます。

確認し、右下のチェックマークをタップすれば、あとは送られてくるのを待つのみです!

ALBUS(アルバス)の写真はいつ届くの?

注文後のアプリでは「発送予定:こ注文日から約10日」となっています。

実際には日で届きました。

余裕をみて10日表記にしているのかもしれませんね。

ALBUS(アルバス)の写真が届いた!

オレンジ色のパッケージで届きます。

後ろにうつっている白い大きいものは、別で頼んだアルバム用リフィルなので、別記事にしたいと思います。

オレンジ色のパッケージをあけると写真が入っています!

ALBUS(アルバス)の写真はとってもおしゃれ

ましかくであるだけでちょっとおしゃれな感じがするので、不思議です。

また、毎月決まった8枚という枚数なので、普段だったらわざわざプリントしないような、決め顔ではない写真をプリントするのに使ってします。

ふとした息子の表情をデータではなく、プリントした写真で残すことができるのは、とっても楽しいです。

時間があれば写真をみてにやにやできます。

年月がプリントされたものも一緒に届く

この一番上にある「11月」「12月」などの紙のことなのですが、これも嬉しいポイントのひとつです!

この年月のプレートが入ることによって、子どもの成長を時系列で確認することができるし、アルバムの中でも良いアクセントになっています。

細かい日付は分からなくてもよいのですが、大まかに年月を思い出せるのは、将来的により一層ありがたみが増す気がします。

専用のアルバムがある

ALBUS(アルバス)では専用のアルバムを販売されています。

1冊2400円(初回申し込み時やインスタシェアで1800円になる)なので、なかなかいいお値段なのですが、ついついぽちっと購入してしまいました。

写真を入れてみると、なんとも良い感じ。

専用品だけあって、写真もぴったりはまります。

このアルバムを一度購入してしまえば、あとは毎月プリントした写真をはめていくだけでアルバムが完成します。

ずぼらな私にはぴったりの商品!

これならばさすがのわたしでも面倒がらずに続けることが出来そうです。

赤ちゃんの成長記録にALBUS(アルバス)は絶対おすすめ!

赤ちゃんが産まれて初めて使ってみたALBUS(アルバス)。

今までスマホで写真を撮ってもプリントすることなんてほとんどありませんでしたが、紙の写真も良いものですね。

いつでも手軽に見ることができるし、家族で見ながらワイワイすることもできます。

息子がもう少し大きくなったら、一緒にアルバムをながめるのが夢になりました。

毎月付与される8枚無料の権利は、翌月末で消滅してしまうので、産まれたその月から使用するのが断然お得です。

赤ちゃんの写真の管理をどうしようかな、と悩んでいるのであれば、一度ALBUS(アルバス)を使ってみてください!

きっと気に入るはずですよ。